オスグッドとは

整形外科でオスグッドと診断されたが良くならない選手へ

オスグッドとは?

「オスグッド」は、正式には「オスグッド・シュラッター病」といい

小学校4年生ぐらいから中学校3年生(特に10~16才の男の子に多い)でスポーツを 頑張っている成長期の子供さんの膝下の骨(脛骨粗面)が出てきて、腫れて膝を曲げるのも痛む状態です。

原因としては成長期にダッシュ、ジャンプ、キックなどスポーツのオーバーユース(使い過ぎ)といわれています。

多くは整形外科でレントゲン検査をしてオスグッドまたは成長痛と診断されます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

しゅはら鍼灸整骨院

大丈夫!私におまかせください

0771-25-8587

0771-25-8587
メールでのお問合せはコチラ
受付時間
8:00~12:00 16:00~19:30
定休日
土曜午後・木・日・祝休診 

〒621-0043京都府亀岡市千代川町小林西芝92-11 駐車場9台あり