肘の痛み(テニス肘)

  • 肘を使うと痛い
  • 肘だけでなく手首まで痛みやシビレる
  • シップやサポーターをしても治らない
  • 物をつかんだり、握ると激痛が走る
  • レントゲンでは異常なしと言われた
  • どこに行けばいいのか分からない

当院のウイルス対策

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当院はウイルス対策実施しています。

当院はウイルス対策実施しています。

当院は国の定める「構造設置基準」を満たし開業しています。
*施術室面積の7分の1以上に相当する部分を外気に開放し得ること。
*施術に用いる器具、手指等の消毒設備を有すること。
*常に清潔に保たれていること。
*採光、照明及び換気が充分になされていること。

室内空間を除菌しています。

室内空間を除菌しています。

院内を、弱酸性次亜塩素酸水溶液専用霧化器で室内空間を除菌・消臭しています。

強力な除菌・消臭+人に安全・安心な水です。

定期的な換気・除菌を行っています。

定期的な換気・除菌を行っています。

受付には、天然抗菌液インフェシャットを設置して手指消毒ができます。
天然抗菌液インフェシャットにてドアノブ、手すり等の定期的な消毒も行っております。
また、定期的な換気も行っています。

もしこのような事でお悩みであれば、大変つらいですよね。

「でも、もう大丈夫です」

あなたと同じ肘の痛み(テニス肘)でお困りだった方が当院の施術で改善されております。

肘の激痛・全身の鈍痛でジョギング出来なかったが4回で楽にジョギングできました!

お客様写真
アンケート用紙

Q: いつごろから、どのような症状でお悩みでしたか?

平成29年2月頃から両肘の激痛.全身鈍痛.冷え症.むくみ等の症状で鍼灸院を転々としていましたが、改善することはなく半ば諦めかけていた時に

会社のスタッフから「しゅはらさんに行ってみたら」と言われ伺うことにしました。

Q:しゅはら整骨院の施術を受けての感想や良かった点を教えて下さい。

来院初日、担当してくださった先生の優しい口調の中に自信を感じた事と「一緒に治していきましょう。ハーフマラソン位なら走れるようになりますよ」と言う言葉を信じてみようと言う気持ちが起こりました。

来院3日目で手足の冷えが改善され、爪の色の血色も良くなりました。胃腸の調子が良くなっているのも実感出来ました。

5日目に4キロウォーキング、1キロジョギングを試してみました。両肘の痛みで出来なかった腕ふりがスムーズに出来て、前傾姿勢で走ってしまう悪い癖が取れ、骨盤から足が前に出るようになっていました。

矯正=痛い」という固定概念をもろとも崩され、痛みのない施術で、しかもこんなに短期間で完治してくださった先生やスタッフの皆様に只々感謝の言葉しかありません。一度は諦めたマラソンでしたが、徐々に脚力を戻してハーフマラソンのレースに復活したいと思っています。本当にありがとうございました。

※あなたと同じようなお悩みの方へ、アドバイスや応援メッセ-ジをお願いします。

スポーツをしている方はどうしても同じ筋肉を使ってしまいますので、身体の歪みが原因の故障が起きやすくなると思います。

そうならないためにも、定期的なメンテナンスは長くスポーツを続けていく為の打開策だと思います。

中田昭子様 51歳 女性 自営業 京都市左京区

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

肘の痛みの原因が骨盤だったとは!

お客様写真
アンケート用紙

Q: いつごろから、どのような症状でお悩みでしたか?

2017年12月10日頃から、右ひじから手首にかけて筋肉痛のような症状と手のひらのむくみ

Q:しゅはら整骨院の施術を受けての感想や良かった点を教えて下さい。

初めて経験した痛みであったため、原因も思いあたることがなく、何科の医院に行けば良いのかもわからないまま時間が経過し、次第に痛みが増していきました。そんな時に、以前にお世話になったことがあるしゅはらさんを思い出し相談に乗ってもらいました。

診て頂いてすぐに骨盤のゆがみが原因と特定され、6回の通院で治るだろうと言われ大変安心しました。

治療して頂くたびに治っていくことが実感でき、悩んでいたことがうそのように改善しました。

大変ソフトタッチな施術にもかかわらず、どんどん良くなっていくことに驚きで、まさにゴッドハンドです。

※あなたと同じようなお悩みの方へ、アドバイスや応援メッセ-ジをお願いします。

自分で判断せず、まず相談してみることが大事だと思います。

MB327様 56歳 男性 会社員 亀岡市

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

肘の痛み(テニス肘)とは

肘の痛み(テニス肘)とは、医学的な正式名称は上腕骨外側上顆炎(じょうわんこつがいそくじょうかえん)といい、肘の外側に痛みがでる症状で肘周辺の筋肉の炎症の総称です。

 

肘の痛みの中でも一番多い症状であり、テニスをする方に良く発症するので一般的に「テニス肘」と呼ばれる事が多いのです。

しかし、肘の痛み(テニス肘)といっても、テニスをしない方にも最近は良くおこる症状になってきました。

これはパソコンやスマホの使い過ぎで肘から先の筋肉や腱に負担がかかるために肘に痛みがでやすくなります。

 

さて、ではこの肘の痛み(テニス肘)って、どんなときに起こり、具体的にはどんな症状なのでしょうか?
今から肘の痛み(テニス肘)について解説していきます。

肘の痛み(テニス肘)の症状

  • ぞうきんをしぼると肘の外側に痛みがでてしぼれない
  • 肘が伸びきらない、伸ばそうとすると痛みが出る
  • ペットボトルのフタが痛くて開けられない
  • 水が入ったやかんなどが痛くて持てない
  • テニスでラケットを振ると痛い
  • 動かさないと痛みは出ない
以上が主な症状としてあります。
どれか一つでも該当するようですと可能性があります。

肘の痛み(テニス肘)の原因

なぜ?テニス肘になるのか?

原因は何かですが、一般的には「使い過ぎ」が原因だとされています。

同じ動作の繰り返しで腕の筋肉に負担がかかり筋肉が硬くなります。

硬くなって疲れが取れていない状態なのに、さらに使うと筋肉や腱に部分的に小さなキズができてそこが炎症を起こしテニス肘になる。

というのが一般的な整形外科、接骨院の考えです。

一般的な病院や一般的な接骨院での対処法

  • 仕事やスポーツの中止
  • シップ
  • 痛み止めの薬
  • 部分的なマッサージ
  • ストレッチ指導
  • 注射
  • 手術

※実際に手術が必要なケースはほとんどありません。
あなたの肘の痛み(テニス肘)が治らないのは、ほとんどの整形外科、接骨院では根本原因から治療出来ていないからです。

その場は一時的に良くてもまた使うと痛みが出てきてしまい、ホントにテニス肘を治せるところは少ないのが残念ながら現実です。

いろいろ試したが思うように効果が得られなかった、、、

なぜ?どうして?

その答えは、、、

肘の痛み(テニス肘)は肘にだけの原因ではないからなんです。
体のバランスを調整している大切なポイントは、首と骨盤と足首でそれぞれが密接に関係しながら体のバランスを保っているのです。
 肘付近が痛いからといって肘のみ治療していても、首と骨盤と足首のバランスが悪いと首・肩からの影響で手の神経や筋肉のバランスが悪くなるために肘の痛み(テニス肘)の症状がおこるのです。